収入に差が出る理由 | アンケートサイトおすすめ.com

同じサイトなのに私の収入が少ないのはなぜ?

モニター登録を行う際、○○円ぐらい稼げるという情報を元にしたが、
蓋を開けてみると、思っていた程稼げない。

 

でも、実際に私より稼いでいる人もいる。

 

 

アンケート依頼数が多いはずのサイトなのに、依頼が少ない。

 

それって私だけ?

 

何故稼げないのか

 

そんな疑問を持つモニターさんの悩みにお答えします。

 

モニターの特性を理解して、運用していくことが収入UPへ繋がります。

 

アンケート依頼数が少ない人の理由

収入に差がでる理由の一つとして依頼数の問題があります。

 

当然ながら、依頼数が多ければ多い程稼ぐことができますし、
高額アンケート獲得のチャンスも増えます。

 

収入額に直結する重要な要素である依頼数について考えてみましょう。

 

 

優良アンケートサイト(依頼数が多い)に登録していない

もしこれに該当していれば、当然依頼数は少なく収入は見込めません。

 

この仕組みのお金の出元は企業です。
企業も調査を依頼する場合、当然信頼のおけるリサーチ会社に依頼します。

 

つまり、大手優良サイトには多くの依頼が集まり、
信頼の薄いサイト、新規参入サイトに依頼は集まりません。

 

ですから、より多くの収入を得たいと考えているのなら、
大手優良サイトに登録することが必要最低限の条件となります。

 

 

例えば「稼げるアンケートサイト」で紹介している大手のサイトは、
最低限登録しておきたいサイトとなります。

 

 

 

アンケートの対象から外れている

対象から外れてしまう原因には様々な要因があります。
対処できるものには必ず対応しましょう。

 

【年齢や性別の問題】
あなたの年齢や性別が調査対象でない為に、
依頼数が少なくなってしまうことがあります。

 

例えば、極端に年齢が低い、または高い場合等でしょうか。

 

このケースが原因の場合は、仕様がないという面が大きいです。

 

あまりにも依頼が少ない場合は、別サイトへの登録や、数を増やすことで対応しましょう。

 

 

【虚偽回答を繰り返している】
虚偽情報登録や虚偽回答をしていませんか。

 

年齢や性別等の基本情報はモニター登録の際に入力しており、
適当に回答すると虚偽であることがすぐにばれます。

 

また、定期的に送られてくるあなた自身へのアンケートでも整合性をチェックしています。

 

虚偽回答はアンケート依頼が減少する原因になりますので、
心当たりのある方は注意しましょう。

 

 

【初期アンケート、あなた自身のアンケート回答】
モニター登録の際や定期的に送られてくるあなた自身へのアンケートで、
興味のあるジャンルや趣味等の回答が求められます。

 

正しい回答をすることは勿論大切なんですが、
少しでも興味のあること、知っていることもチェックを入れておきましょう。

 

そうすることで、その種の依頼を受け取ることができます。

 

映画が趣味とチェックを入れている方には当然その種の依頼が来るでしょうし、
チェックを入れていない方には当然依頼は来ません。

 

そういうことです。

 

登録情報の見直しで、依頼数を増やすことができます。

 

本(高単価)アンケートを獲得できないのはなぜ?

依頼数と共に、収入差を生み出す要素の一つとして、
本(高単価)アンケートの獲得有無が挙げられます。

 

 

本調査(高単価)案件は通常の何十倍もの稼ぎを得られる為、
出来るだけ多く獲得したいところですよね。

 

 

ですが、本調査(高単価)案件を獲得できないと悩むモニターさんは多いはずです。

 

 

もしあなたがそんな悩みを持っているのならば、
以下の様な回答を行っていないかチェックしてみましょう。

 

収入UPには本アンケートの獲得が必要

 

 

毎回同じパターンで回答している

アンケートをやっていると同じ様な内容のものが多いことが分かると思います。

 

それにに対して、毎回同じパターンで回答していませんか?

 

同じパターンで回答すると、当然結果は同じです。

 

 

本調査(高単価)の依頼がほとんど来ないという方は、
嘘でない範囲で回答パターンを少し変えてみましょう。

 

そうすることで、いつもと違う結果が得られるかもしれません。

 

 

 

バカ正直に回答しすぎている

あまりにも正直に回答しすぎていませんか。

 

例えば、「あなたはお酒を飲みますか」という質問があったとします。
「飲みません」「買いません」「種類も知りません」と回答する。

 

当然、結果としてお酒の本調査(高単価)の依頼が届くことはありませんね。

 

 

もしあなたが「全く飲んだことがありません」「人生で一度もお酒を買ったことはありません」
「種類も一つも知りません」ということならそれが事実なので仕方ありません。

 

ですが、「ほとんど飲まないけど、極まれに飲む」「一度は買ったことがある」
「種類も少しは知っている」という状態であったとします。

 

 

であれば「お酒飲みます」「買います」「知っています」で回答しても良いはずです。

 

それは決して嘘ではありませんから。

 

 

何でもバカ正直に回答するのではなく、
嘘でない範囲で回答内容を変えてみるのも一つの手です。

 

 

 

アンケート依頼主の立場になって回答出来ていない

アンケート依頼主がどの様な人を探しているのかを考えて回答しましょう。

 

 

予想が出来ない様に事前アンケートは巧妙にできているものもあります。

 

ですが、求めている人(本調査対象)が分かり易いものもありますし、
この回答内容だと絶対に本調査は来ないなと予想もできます。

 

 

ただ単純に答えていくのではなく、以下を意識して回答しましょう。

  • 本アンケートを獲得するにはどう回答すれば最適か
  • 依頼主が求めるターゲットはどんな人か
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